Sehm AI Solution
AI TRAINING

超実践型生成AI研修

楽しく学び、仕事で使う。
その先の、AI実装へ。

初めての一歩から、自社の仕事での活用、経営者の実践まで。目的に合うコースを選べます。

基礎:基本操作と安全な使い方を学びたい方へ。
実践:自社の仕事で成果物と手順をつくりたい企業へ。
経営者特別:経営戦略とAI実装の計画を具体化したい経営者へ。

生成AI研修の満足度は5点満点で平均4.33点。プラチナとブルーのメダルに評価を表示。学びの手応えを、次の実践へ。
出典:当社「生成AI導入研修サービスのご案内」掲載のアンケート平均評価(5点満点)。
YOUR CHALLENGES

このようなお悩み・不安ありませんか?

使い方は聞いた。でも、仕事で使えない。

一般的な操作説明では、自分の担当業務への置き換え方が分からない。

一部の社員しか、AIを活用していない。

個人の工夫に頼っており、部署やチームに使い方が広がらない。

出力の正しさや、情報管理が不安。

どこまで入力してよいか、何を確認すればよいかが曖昧になっている。

研修を受けても、成果が見えない。

受講後に何が変わったかを確かめる機会がなく、活用が続かない。

FIND YOUR COURSE

学ぶ一歩から、
経営を動かす実践まで。

はじめての方、現場の担当者、経営者。それぞれの目的に合わせた3コースです。

01 / BASIC

基礎コース

AIを知る。試す。
日々の仕事に使い始める。

生成AIが初めての方へ。基本操作と安全な使い方を学び、身近な業務で「できた」を積み重ねます。

  • ChatGPT・Claude・Geminiなどの特徴と基本操作
  • 伝わる指示のつくり方と、出力の確認・修正
  • メール・報告書・提案書の作成、議事録の要約
  • 情報管理・著作権など、業務利用の基本
目指す状態

自分の仕事で使う場面がわかり、安全に試せる。

標準10時間/日程・回数は個別調整

32万円/1名(税別)
助成金の活用例を見る ↓
02 / PRACTICAL

実践コース

自社の仕事で学び、
現場に使い方を根づかせる。

企業ごとにカリキュラムを設計し、実際の資料や業務で演習します。

  • 業務と受講者に合わせた個別設計
  • 自社の仕事で使う成果物・手順づくり
  • 受講後30日・60日の活用状況の振り返り
目指す状態

仕事で使える成果物と手順をつくり、チームへ広げる。

標準12時間/日程・回数は個別調整

40万円/1名(税別)
実践コースの支援内容 ↓
03 / EXECUTIVE

経営者特別コース

AIを、経営の意思決定と
次の成長へ。

3か月の実践支援100万円(税別)助成金対象外

経営戦略、AI実装の方針、経営計画書を3か月で具体化します。

MONTH 01

経営課題と戦略を描く

事業の強みと課題を整理し、優先して取り組むテーマを決めます。

MONTH 02

AI実装を具体化する

導入範囲・進め方・実行体制を整理し、検証します。

MONTH 03

計画書から実行へ

目標・担当・期限・確認指標を、経営計画書と実行計画にまとめます。

ともにつくるもの

経営戦略の整理 / AI実装ロードマップ / 経営計画書・実行計画

各月の内容は課題に応じて調整します。アプリ・システム開発、本格実装や外部サービス利用料の取扱いは、事前に支援範囲を確認します。

経営者特別コースを相談する ↗

掲載料金はすべて税別です。基礎は標準10時間、実践は標準12時間。日程・回数は受講者と企業のご都合に合わせて調整し、人数・実施形式・支援範囲とともにお見積もり時にご案内します。

SUPPORT YOUR INVESTMENT

学びへの投資を、
助成金の活用で後押し。

基礎・実践コースでは、人材開発支援助成金などの活用を見据え、
要件確認から研修計画・必要資料の準備まで支援します。

中小企業の費用軽減例

事業展開等リスキリング支援コース/対面・同時双方向のオンライン研修(10時間以上100時間未満)で、経費助成率75%が適用される場合

基礎コース

受講料/1名
32万円
助成額の試算
24万円
受給後の負担額の試算
8万円

実践コース

受講料/1名
40万円
助成額の試算
30万円
受給後の負担額の試算
10万円
助成金の試算条件・注意事項

受講料全額が助成対象経費として認められ、経費助成率75%が適用された場合の単純試算です。対象企業・受講者、訓練内容・時間、支給上限、消費税等の取扱いにより実際の金額は変わります。eラーニング・通信制を含む訓練は助成上限が異なります。受給を保証するものではありません。経営者特別コースは助成金対象外です。

受講前の確認から、受講後の資料整理まで。

  1. 事前確認対象要件と申請スケジュールを確認
  2. 計画・実施研修計画、出席・受講記録を整備
  3. 受講後修了資料など、必要書類の準備を支援

申請に関する専門的な判断・手続きは、社会保険労務士や管轄労働局と確認しながら進めます。助成金は後払いのため、研修費用はいったんお支払いいただき、審査・支給決定後に受給する流れです。受講開始前にご相談ください。

制度確認:2026年11月1日。厚生労働省「事業展開等リスキリング支援コース」令和8年8月3日版 ↗

OUR SUPPORT

実践コースで、仕事に持ち帰るもの。

01

実務で使う成果物

報告書、議事録、提案書など、実際の業務で使うものを演習でつくります。

02

繰り返し使える指示と手順

入力する情報、AIへの指示、修正の手順をまとめ、チームで共有できる形にします。

03

人が確認するポイント

情報の扱いと出力の確認方法を、演習の中で身につけます。理解度に合わせて対話し、誰も置いていかない進め方を大切にします。

04

受講後の改善テーマ

30日・60日後に、使えた業務・作業時間の変化・残る課題を確認します。

個別設計と受講後の振り返りは実践コースの内容です。AI・アプリ・システムの開発や本格実装は別途ご相談となります。

介護・福祉やゴルフ場など、企業ごとの業務に合わせて設計する研修プログラムの資料サンプル
企業ごとの業務・課題に合わせた研修資料の一例
講師が受講者をサポートする生成AI研修のイメージ
FAQ

よくある質問

生成AIを使ったことがなくても受講できますか?

はい。受講者の経験を確認し、基本操作から実務への応用まで、習熟度に合わせて設計します。

自社の機密資料をそのまま使う必要がありますか?

いいえ。匿名化やサンプルへの置き換えなど、社内の情報管理ルールに沿って演習用の資料を準備します。

研修日程や時間は相談できますか?

はい。基礎は標準10時間、実践は標準12時間です。日程・回数は受講者と企業のご都合に合わせて調整します。

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